国立で訪問看護をスタートして18年を迎える「国立メディカルケア」。

国立、小金井、国分寺の3つの拠点で地域のみなさんの在宅療養を支えます。

「自宅で自分らしく」を支える

「ご利用者様が住み慣れた自宅で、地域とつながりながら自分らしい暮らしができるよう、あたたかいケアを提供したい」

国立メディカルケアは、そんな想いから、医師が立ち上げた会社です。

国立・立川・国分寺・府中・小金井を中心に、医療と介護の連携をしながら「在宅ケア」の実践を積んでいます。

在宅ケアのプロを目指す

 国立メディカルケアは在宅ケアの「プロフェッショナル」でありたいと考えています。

3年の間に在宅看護専門看護師、訪問看護認定看護師、認知症認定看護師を輩出しました。

更にこの4月、緩和ケアの認定看護師も加わり、パワーアップしました!

これからもより一層、専門性を高めてまいります。 

強みを大事にするケアプラン

居宅介護事業所国立メディカルケアは国立で開設して17年が経ち、2018年に国分寺に開設したケアプランみつばちを開設。次いで2019年ケアプランこきんを再開し、総勢12名のケアマネジャーが在籍しています。すべての事業所に主任ケアマネジャーが在籍しています。訪問看護師と協働しながら、医療に強いケアマネジメントはもとより、利用者さんたちの生きる意欲を引出せるケアマネジメントを目指しています。

一ケア入魂のケア・スピリット

2015年から、ヘルパーステーションでは、新卒者採用をし、おかげ様で1期生は5年目を迎えます。

現在では中途採用も含め、5人のチームができました。着実に実践を積み、すべての年代の介護職がプロとして成長できるステーションにしたいと思います。

リハビリ・チーム

2019年から実践の質を高めるようにベテラン療法士の同行を強化しています。療法士と看護師、ケアマネジャー、介護職、福祉用具の専門職とともに密な連携のもとにリハビリテーションを実施しています。

一つの事業場に多職種が在籍しているので多角的なアセスメントができるのが強みです。