国立で訪問看護をスタートして17年を迎える「国立メディカルケア」。

国立、小金井に続いて国分寺にも拠点を置き、新メンバーも加わり、地域の在宅ケアを支えます。

住み慣れた自宅で自分らしく

「ご利用者様が住み慣れた自宅で、地域とつながりながら自分らしい暮らしができるよう、あたたかいケアを提供したい」

国立メディカルケアは、そんな想いから、医師が立ち上げた会社です。

国立・立川・国分寺・府中・小金井を中心に、医療と介護の連携をしながら「在宅ケア」の実践を積んでいます。

在宅ケアのプロを目指す

 国立メディカルケアは在宅ケアの「プロフェッショナル」でありたいと考えています。

3年の間に在宅看護専門看護師、訪問看護認定看護師、認知症認定看護師を輩出しました。

更にこの4月、緩和ケアの認定看護師も加わり、パワーアップしました!

これからもより一層、専門性を高めてまいります。 

強みを大事にするケアプラン

居宅介護事業所国立メディカルケアは国立で開設して17年が経ち、2018年に国分寺に開設したケアプランみつばちも軌道にのり、今年度更に2名のケアマネジャーが加わりました。国立には新たに1名の主任ケアマネジャーが誕生しました。総勢12名のケアマネジャーが訪問看護師と協働しながら、医療に強いケアマネジメントはもとより、利用者さんたちの生きる意欲を引出せるケアマネジメントを目指します。

一ケア入魂のケア・スピリット

2015年から、ヘルパーステーションにおいて、新卒者採用開始しています。

おかげ様で1期生は3年目を迎え、2019年、介護福祉士にチャレンジします。

ケアのスピリットは看護師ゆずり。一般学部から介護を目指して、実践を積み、プロとして着実に成長しています。 

リハビリ・チームの存在感

リハビリテーションは療法士が要。療法士と看護師、ケアマネジャー、介護職、福祉用具の専門職とともに密な連携のもとに実施しています。

一つの事業場に多職種が在籍しているので多角的なアセスメントができるのが強みです。